スポンサードリンク
レイナ(元CAボンビーガール)の奥多摩の物件やSNS(インスタ・Twitter・フェイスブック)は?元CAのホステル計画とは?
スポンサーリンク

こんちはニッチマンです。

 

ボンビーガールの開業計画。番組も普通の子はまず使わないですよね。ちょっと突飛な計画じゃないと盛り上がらないのでそれはわかるんですが。。。。以前もネオ喫茶ププというカフェの経営がガバガバだった・・・というネタで放送してましたね。

 

今回の十二月八日に放送される「レイナ」さん。彼女も11月に一度出演しており、今回はその続報となるようです。

 

彼女についての物件やSNSの情報などあるか調べてみました。

スポンサーリンク

ボンビーガールレイナは元CAで奥多摩にホステル開業をめざしている

前回放送分で語られている事を先にまとめておきましょう。

 

レイナさんは元CA。その生い立ちもなかなか複雑で父親がアメリカ人、母親が日本人、そして弟が一人いるそうです。母子家庭として育ち、日本の日野市にて弟と母親と3人で生活していたのですが、決して裕福というわけではありませんでした。

 

高校生当時、家計を助ける為に牛丼屋や居酒屋などを掛け持ちでアルバイト。そうして少しずつ貯めたお金で語学留学の為に英会話の勉強をして大学はアメリカのウィスコンシン州立大学オシュコシュ校へ進学します。

 

アメリカで大学卒業後は洗車・CA・アクティビティ会社・建設業・通訳・広告代理店・パブ店員・コールセンター・ツアーガイド・貿易会社はたまた車洗いをしたりと職を転々。。。。いっときは車中泊や激安ホステルに泊まる様な生活をしていたこともあったそうです。

 

そんな中、2020東京五輪で海外メディアのサポーターをする為に帰国したのですがコロナで五輪が延期。

 

契約も解除されて無職に。。。。東京でも6万円ほどの激安物件で過ごしていたのですがついに払うことができなくなりかけた時に奥多摩で廃校をゲストハウスにしている物件を見付けます。

 

そのゲストハウスで住み込みの手伝いをする条件で家賃タダにしてもらっていたのです。

 

そんな彼女が夢見るのは自身のホステルを奥多摩に作ること。物件はタダで譲ってもらえる固定資産税などの節税対策物件。山奥の100段の階段の上にあるあばら家と言っても過言ではないボロ屋。

 

電気、上下水道は通ってるらしい。ガスはプロパン。そんな物件でリフォーム費用の概算が400万オーバーとのこと。

 

しかしレイナさんの予算はわずか100万とちょっと。。。。さてどうする!ッと言ったところでなんと住み込みのゲストハウスを退去セねばならない自体に・・・さてどうなる?と言う所で今回に続いています。

 

お金に関しては創業支援センターの融資を断られていたようですが、このご時世で田舎でホステルはかなり厳しいと言わざるを得ないのかもしれません。となるとクラウドファンディングなどで募るパターンが多いのですが。。。12月8日の放送でどうなるかですね。

ボンビーガールれいなの奥多摩の物件は?

家屋についての情報は現在は公開されていないようです。過去にはどうやら公開された情報があった形跡はあるのですがいまは「NotFound」になっています。

 

正式にレイナさんに譲渡されたようなので乗せておく必要がなくなった為と思われます。

 

相当傷みもひどく、リフォーム費用が400万オーバー。ある程度DIY出するとはいえ、宿泊サービス業であまりに簡略化してしまうとお客さんが離れてしってしまうのは当たり前です。

 

現実的な所でどうにかして融資を引っ張ってくる必要がありますね。

ボンビーガールレイナのSNS(インスタ・Twitter・フェイスブック)は?

こちらも該当しそうなアカウントを見つける事ができませんでした。

 

フェイスブックではレイナさんの母親の知人らしい人が「ボンビーガールにでてる」と投稿してるのはあったのですが、本人のアカウント発見には至らず。。。。

 

とりあえず、レイナさんが番組が用意した「ヤラセ人員」ではなくちゃんと日本に知人のいる地に足をつけた子と言うことはわかりましたが。。。。

 

今後の展開でもしかしたらSNSを積極的に利用する機会もふえるかもしれませんね。

まとめ

ボンビーガールのレイナさんについて調べてみました。波乱万丈の人生を送っていますね。。。奥多摩でのホステル。。。可能ならイイのですが時勢的にも非常に厳しいものがあります。また何か動きあれば追記していきます。以上です。